【ebook・電子ブック作成ソフト】【iOS/Android OS/Windowsアプリ/HTML5対応】【配信管理システム】【ヒートマップログ解析ソフト】が1つになったパッケージソフト「ActiBook」

電子ブック作成ソフトCLMパッケージ ActiBook Custom4

活用方法

官公庁・団体・協会

会員様向けに電子会報誌を公開

会報誌をActiBookで電子化し、会員様向けに提供する活用方法をご紹介します。

会報誌をActiBookで電子化し、会員様にご提供る

これまで、印刷物やWebページなどでご提供されていた会報誌を、ActiBook版の電子ブックに切り替えることで、以下のようなさまざまなメリットが生まれます

官公庁・団体・協会様のメリット

印刷費・郵送費が削減できる

  • ActiBookは、印刷データがあれば誰もが簡単に電子会報誌を作成できるツールです。
    これまで、印刷物でご提供されていた会報誌をActiBook版電子会報誌に切り替えることで、
    印刷費・郵送費を削減することができます。

バックナンバーの提供も簡単

  • ActiBook版なら、刷り直すことなくバックナンバーを提供することができます。
    電子ブック配信・管理システム「ActiBook Manager2」を利用すれば、 IDごとやブックごとで閲覧権限を付けることも可能ですので、入会以前の会報誌を閲覧不可にするなどの細かい管理も簡単にできます。

海外にいる会員様へローコストでスピーディに会報の提供ができる

  • 海外在住の会員様へ郵送で会報を届ける場合、手元に渡るまでにタイムラグが生じてしまいますが、
    ActiBook版電子ブックなら郵送コストをかけずにリアルタイムで情報を届けることが可能です。

PDF版やWebページ版に対しての優位性がある

  • PDFやWebページで会報誌を提供しようとすると、下記のようなデメリットがあります。

【PDF会報誌】

  • スクロールで見せるため、ページ数の増加とともに読みづらくなる

  • 【Webページ版会報誌】
  • 制作に専門知識が必要
  • 制作に時間がかかる
  • レイアウトに制約がある

  • ActiBookなら、本をめくるような動きで見せる「リッチめくり機能」付きの会報誌を、誰でも簡単に作成することが可能です。
    また、ラスタライズ型の電子ブックですので、見せたいレイアウトを崩さず、紙面をそのまま電子化することができます。
お客様のメリット

PC、スマホ、タブレットからの閲覧が可能なため、いつでも好きなときに閲覧することが出来る

  • 会報を、PCのほかiPhoneやiPadなどのスマートフォンやタブレットでも読めるようになるので、外出先からいつでもチェックすることが出来、
    利便性が向上します。

バックナンバーの閲覧ができる