【ebook・電子ブック作成ソフト】【iOS/Android OS/Windowsアプリ/HTML5対応】【配信管理システム】【ヒートマップログ解析ソフト】が1つになったパッケージソフト「ActiBook」

電子ブック作成ソフトCLMパッケージ ActiBook Custom4

活用方法

製造・メーカー業

展示会でのPR・商談ツールとして

ActiBookで作成した商品カタログ・提案資料をタブレットにダウンロードし、展示会での新しいPR・商談ツールとして活用する方法とメリットをご紹介いたします。

展示会でPR・商談ツールとしてデジタルカタログを活用
製造・メーカー業様のメリット

展示会用に商品カタログを増刷する必要がなくなる

  • 来場者への配布用のカタログやパンフレット類を増刷する必要がなくなり、印刷コストが削減できます。

かさばるカタログ類の代わりにタブレットひとつで身軽に営業できる

  • タブレットにダウンロードしたActiBook版デジタルカタログを使用すれば、重たい冊子カタログを何冊も持ち歩かずに、
    身軽に営業活動が行えます。

動きを見せたい商材のカタログで動画を埋め込める

  • 車などの動きが魅力の一つであるような商品や、食料品の生産ロボットなどでは、動いている様子(動画)をActiBook版デジタルカタログに
    埋め込むことで、効果的に訴求することができます。

お客様に話を聞いてもらう状況を作りだすことができる

  • 来場者にタブレットを手に取ってもらいデジタルカタログを操作してもらうことで、お客様の興味をひきつけ、商品説明を聞いてもらいやすい
    態勢を作ることができます。

お関連ページへのリンクを利用して、お客様の興味を引き付けながら商談を進められる

  • 提案書を作成する際、商品画像からWebサイトへのリンクを張っておき、お客様が興味を持った商品の詳細情報を、その場で
    閲覧してもらえる仕組みを作っておきます。
    こうすることで、お客様の興味の方向に沿って商談を進めることができます。

ActiBook版電子提案書の掲載URLを案内して、展示会後も活用

  • 展示会後、ブースへ立ち寄ってくれたお礼を伝えるメールの中で、ActiBook版電子提案書の掲載URLをご案内すれば、
    展示会後も提案書を閲覧してもらいながら次のアプローチへつなげる営業戦略が可能となります。