【ebook・電子ブック作成ソフト】【iOS/Android OS/Windowsアプリ/HTML5対応】【配信管理システム】【ヒートマップログ解析ソフト】が1つになったパッケージソフト「ActiBook」

電子ブック作成ソフトCLMパッケージ ActiBook Custom4

ActiBookとは

電子ブックとPDFの違い

ActiBookに対して「PDFと何が違うの?」というご質問を多く頂きます。
その違いを明確にし、どのようなシーンでActiBookをご利用いただくとメリットが出るのかを具体的な数値実績をもとにご紹介しております。

ActiBookとPDFの違い
(1)閲覧率の向上

ActiBookにすることで見られる確率があがるようになります。
PDFだとデータが重い場合、表示するのに時間がかかってしまい、途中で見るのを諦めてしまう人が多い中、
ActiBookは待ち時間なしで情報をすぐに表示・閲覧することが可能です。
PDFのようにスクロールして情報を探す手間もなく、すぐに見たい情報がどこにあるのか検索することが出来るのです。

(2)リッチコンテンツとしての活用

最近では電子ブックに音声や動画の埋め込みをしているものも多く、リッチコンテンツとして活用されていることが非常に多くなってきました。
更に電子ブックへメモやペイントの書き込み、画像の切り取りが可能で、それらを共有させることも可能です。
今では電子書籍、カタログ、パンフレット、チラシ、製品マニュアルなど多くの場面で活用されています。

(3)常に最新の情報を提供

PDFは一度DLされたものを最新の情報に差し替えたり、データを削除するなどの管理が難しいですが、電子ブック作成ソフト「ActiBook」なら配信をコントロールすることが可能です。
管理者側が電子ブックの情報を差し替えるだけで、閲覧者側の電子ブックデータを全て最新のデータに変換することができるのです。

例えば、
●退職する社員や契約解除する代理店に情報を残したくない
●一次的にデータを配布したい
という企業様にも活用できます。

(4)改善につながるログデータの取得

PDFでカタログを公開した場合、100人がダウンロードしたということまでしか分かりません。
ActiBookにすることで、「どのページのどの商品が人気か?」ということまで分かります。
実際に「売れているもの」と、「見られているもの」の相関関係がどうなのかを明らかにして
次に制作するカタログや、営業のセールストークを改善するなど、業務を恒常的に改善していくことが出来ます。

営業にiPadなどのタブレットを持たせて営業ツールとして活用しているところもあります。

ActiBook Custom4について詳しく知る