
スターティアラボのebook(電子ブック、デジタルカタログ)作成ソフト「ActiBook(アクティブック)」は、
現在170社以上もの印刷会社様に導入いただいております。
なぜ今、印刷会社様にActiBookががウケているのでしょうか?
なぜ、ActiBookが印刷会社様に選ばれているのでしょうか?
その理由をここで簡単にはなりますがご説明したいとおもいます。
クライアントからWebを作って欲しいという要望が多くなり、自社では受けきれないため、外注に出していたが、手離れが悪く、利益率も高いものではないため積極的にはニーズを拾ってこないように営業に推進していた。
ebook(電子ブック、デジタルカタログ)作成ソフト「ActiBook」であれば、Webに対する独自性の高い提案を今まで作っていたカタログをベースにわずかな作業で出来、デザインや文字の修正がなく手離れよく提供できる。
世界的な展開をしているメーカーがクライアントにいて、そこから
「今まで千ページ以上もあるカタログを紙を持ち歩いて営業しているが、何とか改善できないか?」
という相談を持ちかけられ、それに答えるために用意した何百ページものActiBookが非常に好感触で、 実際採用頂きそのメーカーとの新たな取引商材が増えた。
印刷物のコンペや価格競争になった際に、「ウチで印刷物を任せて頂けるのであれば、これもつけます」 という提案で競合他社に差をつけている。
IRのデザインから印刷まで行なっている会社では、今までWeb公開用にPDFをタダ同然の価格で提供していたが、付加価値をつけたebook(電子ブック、デジタルカタログ)も同時に提供することで、同じクライアントから収益を向上させることに成功した。
顧客に一度PDFを提供してしまうと、顧客内にある複合機やカラープリンタで印刷されて使いまわされてしまい、刷り部数自体がどんどん下がってきてしまっていたが、ebook(電子ブック、デジタルカタログ)を提供することで刷り部数の減少分の収益を穴埋めすることが出来る。
様々な国に製品販売を展開しているクライアントが今までカタログをPDFをCD-ROMに焼いて配っていたが操作性とセキュリティ面で改善をしたいと思っていた。ActiBookの著作権保護機能と操作ボタンをカスタマイズできることがウケていて、来年のカタログには採用される見込み。
今まで、他社電子ブック作成ソフトを使っていて、クライアントに対してそちらを薦めていたので、 電子ブックというカテゴリでの受注は結構取れてはいる。
両方のソフトを使い比べてみた結果、製作側の作業コストがぜんぜん違うのでこれからは 基本的にActiBookでの提案・受注に切り替えようと思っている。 作業コストは大体の3分の1程度まで下がっているとおもう。
作った分だけ料金がかかるといった従量課金制ではないため、様々な案件に柔軟に対応できます。
ActiBookは様々な業種の企業様に対して導入実績がありますので、提案の際にもご相談ください!
継続的なバージョンアップから、操作講習まで。更に導入後のサポート体制も万全ですので安心して導入いただけます。




ebook(電子ブック、デジタルカタログ)の利用用途実績をご紹介。カタログや書籍を電子化するだけの利用方法だけではありません。IRやCSR報告書、イントラにも利用されているのです。
上記以外にも、電子ブックの利用用途は他にもまだまだあります。
弊社では、ただ単にソフトをご提供するだけということはしておりません。
業種、業態にあった使い方やノウハウを常にご提供しております。
印刷会社様に対しても、弊社ではただソフトをご購入していただく、ということではなく。
印刷会社様のお客様に対しての売り方の戦略、運用方法も一緒にご提供させていただいております。
アンケートに記入して送信していただくと、印刷会社様向けにつくられた印刷会社向けの「売り方がウリなワケ-龍の巻-」の特別レポートがゲットできます。
印刷会社向け「売り方がウリなワケ-龍の巻-」の特別レポートは、弊社の営業マンが長年蓄積してきた実績と経験をもとに印刷会社様だけのために生み出した戦略レポートです。
特別レポートには、各業種・業態によって異なった売り方マニュアルが記載されており、業種ごとのお客様の悩みや弊社からの提案、印刷会社様が取るべき行動などが記載されています。
このレポートを使うことによって、印刷会社様がお客様にソリューションする際に業種に合わせた提案をしていただけるハズです。 すでに様々な印刷会社様にご好評いただいております。実際に満足度は95%以上です!
下記はサンプル画像です。
(PAGE2009キャンペーンの「虎の巻」とは内容が異なります。)


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条件: 印刷会社様のみ
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