
それでは、現在ebook作成ソフトとして導入実績No.1のデジタリンクActiBookと他社製品との違いを説明させて頂きます。
デジタリンクActiBook |
A社 | B社 | |
| 初期費用 | 150万円 | 200万円 | なし |
| 1ページ作成ごとの費用 | なし | 数百円〜 | 数千円〜 |
| 機能 | 豊富かつ、年に数回のバージョンアップつき | 豊富だが、バージョンアップは年に1度あるかないか | 制限あり、デザインカスタマイズごとに別途費用が発生 |
| 操作 | ワープロが利用できるレベル | DTPソフトの知識が必要 | サーバでの利用のため、操作が重く時間がかかる |
| サポートデスク | メール・電話対応可 | メールのみ | メールのみ |
| 開発国 | 日本 | 韓国 | 日本 |


A社の場合は、海外で開発されたソフトを日本用に対応させているため、
バグ対応や機能追加に対して非常に時間がかかってしまいます。
また、サポートに関しても詳しい内容は韓国の開発スタッフに確認する必要があるため
レスポンスに難点があるようです。
さらに、価格も韓国の開発企業へのライセンス料金なども含まれておりますので
ページごとの費用なども発生してしまい、割高になってしまいます。

B社の場合は、従量課金型のサービスとなるため「年に数回、数ページしか使わない」というお客様であれば
非常にメリットの出るサービスかもしれません。
ただし、大量に作成するには「料金が作成する都度かかり、1年間通じていくらかかるかが見えない」
「操作が重いため、作成するのに時間がかかり人件費が高くついてしまう」など
なかなか障壁が大きいことがお分かりいただけるかと思います。
また、デザインを変更するのにも開発会社に依頼する必要があり、
希望のデザインを実現するための時間とコストが大量にかかってしまう可能性もございます。
デジタリンクActiBookの場合は、ページ作成単価などが存在しませんので
何冊、何ページ、何度やり直しを行っていただいても追加の費用などが発生いたしません。
さらには、パソコン上にソフトをインストールしてしまいますので、ネット環境などに左右されずに
高速で電子ブック化を実現することも出来ます。
そして、好評いただいているのが「導入後のアフターサポート」です。
どんなソフトでも、いざ使いたいと思ったときに「どうするんだっけ。。。」ということになってしまうことはよくあることです。
デジタリンクActiBookの場合は専属のスタッフが対応させて頂きますので
早急な問題解決、さらにバグなどが発見された場合の処置も速やかに行うことが可能です。
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